No DIVE, No LIFE.
jesuisperdu:

Emiliano Ponzi for ASAE
[via it’s nice that — “Find out why illustrator Emiliano Ponzi is so respected at The New York Times”]

jesuisperdu:

Emiliano Ponzi for ASAE

[via it’s nice that — “Find out why illustrator Emiliano Ponzi is so respected at The New York Times”]

palides:

(by daveyp.)
うっしっし。
衝動買い。

うっしっし。

衝動買い。

なんとなく

Apr 12th, 2012 9:54pm

ペースがつかめてきたかも?

しかし、こんなにきちんとした研修を受けるのは何年振りであろうか。
初めて社会に出たときのようにシャキンとした気分。
この心もち&モチベーションを維持していきたいものである。

座学での研修はあと2日。
来週からはいよいよ現場実習。

さてさて、どうなることやら…。
でも、楽しみな気持ちのほうが大きい自分。
なんと頼もしいことであろうか!

なんちて。

リクルートスーツが不自然w

オフィスカジュアルとは何ぞや?

今日は朝から健康診断へ。

新しい職場の入職前健診でした。

採血して、尿をとって、心電図は異常なし、血圧低いけど異常なし、

視力、聴力問題なし。身長が2センチ伸びていた。

ただ、レントゲンが…。

ワタシが見てもはっきりわかる白い影が左肺にあるではないの!

しかも、けっこうデカい。

先生に

「今までレントゲン撮って何か言われたことある?」と聞かれ

「いいえ…」と緊張していると、

「…ま、異常なし!」だって。

えええ、本当にそれで良いんですか???

これで入職できなくなっても困るけど、病気だったらもっと困るよw

ちゃっちゃと健診は終わり、隣のビルにある人事課へ。

入職にあたり、必要な書類の説明を受ける。

うーん、医療法人ってやっぱりお堅いのね、書類多くてめんどくさい。

しかも履歴書を見ればわかることを、また別の書類に起こさねばならない、とか

緊急連絡先は2ヶ所も決めておかなきゃならない、とか。

たまたまだったようだけど、ワタシの直属の上司になる事務長がいらっしゃって

「大丈夫でしたか?面倒ですみませんねぇー」と。

この方、とても腰の低いソフトなお人柄でとっても良くしてくださるのだ。

なので、かなーーーり安心している。

いくつか聞いておきたいことがあったので、それを確認。

面接のとき(相手方は、人事部長と事務長)にも言われたのだけど、

新しい勤務先には

「髪の色は、日本ヘアカラー協会が定める1~7まで」という決まりがあり、

ワタシの今の色だとアウトらしい。

もうじき美容院だから、少し暗めにしないと…。ぐすん。

このときも事務長は

「でも、趣味がダイビングだから(面接シートに趣味を書く欄があった)、

潮焼けしたりしますもんねぇ」とワタシを擁護してくださった。

…優しいではないの!!!

それはともかく、とにかくドレスコードが厳しい。

どこもそうなのかもしれないが、

・結婚指輪以外のアクセサリー禁止

・長い髪の毛は結ぶ(おだんごにすると看護師さんに文句言われるらしい)

・マニキュアは透明か肌色のみ(する意味ないだろw)

エトセトラ、エトセトラ…。

ワタシ、右耳の後ろに小さいタトゥを入れているのね。

面接のときは見えなかったかもしれないけど、髪を真後ろで束ねると

丸見えになる。見えてていいのかなぁー???

(今日は右耳の後ろで髪を束ねてシュシュをしてたから見えてなかった)

まー、絆創膏で隠すつもりではいるんだけどさ。

それよか困るのが通勤着。

今まで服装自由な会社でしか働いたことがないので

客先に行くとき用のスーツ!か、思いっきり普段着!しか持ってないオレ。

「まず、ジーンズはダメですねぇ」と言われ、やっぱそうよねぇ、とガックシ。

だって、ジーンズ大好きなワタシ、タンス3段分がジーンズなんだもん!

「でも、小倉さんに行ってもらう病院(5月に新規開院)は、

患者さんと職員の入口が違うから、そこまで気にしなくても大丈夫ですよ。

ジーンズでさえなければ…」と言われたので

「じゃあ、ふつーの『オフィスカジュアル』なカンジでいいんですかね?」と確認。

「はいはい。いーです!」とのお答えだったが、聞いた当人であるワタシ自身、

どんなのが「オフィスカジュアル」なのかわからん!

そして、そういう服装にまったく興味がないから、お金かけたくない!

google先生に色々聞いてみたら

「柄スカートはNG」ってとこもあるようだし

「ミュール、サンダル、ノースリNG」っても書いてある。

ノースリはわかるけど、ミュールくらいええんでないの?

どうせ制服きたらハイソックスにナースサンダル履くんだし…。

ああ、もう面倒だから毎日スーツで通おうかな!

…夏は死にそうだけどね…。

立ち直れない日々

先週の木曜日、ダイビングの師匠のお別れ会があった。
最初に献花をしたが、献花台の前で号泣してしまい、動けなくなった。
それまで感情をうまく出すことができなかったので、涙を流せてよかったと思う。

ひとつ、自分の中で区切りがついたはず、そう思うけれど、
なかなか立ち直ることができず、苦しい。

もう二度と会えない、二度と話せない、二度と一緒に潜れない…。

日常生活もままならないほど無気力で、食欲がなく痩せてしまった。
こんなことじゃいけない、と思うけれど、自分の身体がコントロールできない。
身体を起こしているだけでも、つらい。

この苦しみはいつまで続くのだろうか。

明日は仲間で行う彼のお別れ会。着物を着ることにしました。暗すぎず、粋なコーディネイト。
2012.2.8

明日は仲間で行う彼のお別れ会。
着物を着ることにしました。
暗すぎず、粋なコーディネイト。

2012.2.8

昨日のDM海洋講習

Feb 6th, 2012 11:28pm

昨日は獅子浜でDM講習であった。

先日亡くなったインストラクターと最後に潜った海。
先月の16日であった。

それが彼の最後のツアーになった。
私はアシスタント見習いとして行っていたが、
満足いく動きができたし、個人的なダイビングも満足だった。

DM講習だったから、緊張していたし気合いも入っていたはずが
エントリーした瞬間、軽くパニックを起こしてしまって
呼吸が乱れた。

ついこの前だよ、あなたとここからエントリーして
「ちゃんとダイビングしろよ!」と、からかわれたのは。

潜降もうまくいかず、さんざんなダイビングだった。
2本め入る前に、インストラクターに
「ちょっとパニックになってしまって…」と話しているうちに
涙が出てしまい、
「うんうん…。わかるよ、僕も最初はそうだったから。
次の1本は休む?」と聞かれたけれど、
休んだら3本めも行けなくなる、って確信があったので
「いえ、行きます!」と言った。
海中のガイド練習は外させてもらったけれど。

3本め、なんとかまともなダイビング。
ガイド練習も短い時間ではあったけれど、できた。

情けない、こんなことではいけない。

立派なプロダイバーになってみせなきゃ。

次のダイビングは来週の大川。
今まで、マニホールドでしか潜ったことがないけど、
初のインディペンデントに挑戦。

インストラクターによると、
「たぶん、5月くらいにはDM認定できると思う」とのことで
その後は月に1度アシスタントにつくことと、
月に1度TEKに向けてダブルタンクで潜るのが目標。

ひとつひとつ、課題をクリアしていこう。
頑張るぞ!!!